リマーユプラセラ原液は、加齢とともに気になるお肌に効果のある成分を高濃度で配合したエイジングケア美容液ですが、正しく使わないと効果が実感できなかったり、お肌にダメージを与えてしまうこともあります。そこで、ここではリマーユプラセラ原液の使い方をまとめました。

これからリマーユプラセラ原液を使う方は是非参考にして下さい。

最初に必ずパッチテストをしてみよう!

どんな化粧品にも言える事ですが、化粧品はそれぞれ違った様々な成分が配合されています。
自分では自覚がなくても、リマーユプラセラ原液に配合されている成分の何かにアレルギーを持っている事もあります。アレルギーが出てしまうと、肌が赤くなったり、爛れてしまったりと、ケアどころではなくなってしまいます。

自分は大丈夫と思わず、最初は必ずパッチテストをするようにしてください。

パッチテストの方法は簡単です。
気になる箇所に、リマーユプラセラ原液を1滴塗り込み、10分放置するだけです。

それで赤みやかゆみ、ピリピリするといった刺激やお肌に異常がなければ使用も問題ないと考えてよいはずです。

メーカーが推奨している使い方

  1. 洗顔をする。
  2. 化粧水でお肌を整える。
  3. リマーユプラセラ原液を5~6滴ほど手のひらにとり、目尻や口元、シワ、シミなど気になるポイントにつけてなじませる。
    ※手のひらにとる時、衛生的に良くありませんので、スポイトの先端が直接手に触れないように注意して下さい。
  4. 普段使っている保湿クリームや保湿オイルなどでお肌を整える。

上記が、リマーユプラセラ原液の製造販売元のリバテープ製薬株式会社が推奨している使い方です。

リマーユプラセラ原液はお顔全体に使ってOKなので、シワ、シミ以外にもハリが無くなったと感じるところや、毛穴の開きが気になるところ、ほうれい線などに塗り込むことも効果的です。

化粧水に混ぜて使っても良いの?

時間がない方や、面倒くさがりの方などには、化粧水に混ぜて使い時短したい方も多くいると思います。
口コミなどを見ていても、実際に多くの方は化粧水に混ぜて使っています。そして、効果も実感されている方は多いです。しかし、効果が実感できない方も中にはいらっしょるのも事実です。

最初は、メーカーが推奨している使い方を実践する事をオススメします。

使い慣れてきて、少しずつ化粧水に混ぜるように使ってみて、効果が持続するのであれば問題はないかともいます。

継続して使う事がオススメ

リマーユプラセラ原液はお肌のサイクル『ターンオーバー』を整え、内側からお肌を綺麗にする事が最大の特徴なので、使い続けるほど効果が期待できます。

少しの間使っただけで「効果が無い!」と決めつけず、ある程度の期間は継続的に使い続ける事をオススメします。

まとめ

というわけで、リマーユプラセラ原液の使い方をまとめました。

リマーユプラセラ原液を使った方の多くの口コミや評価、評判を見てきましたが、やはり化粧水と混ぜるという言葉が非常に多かったのが印象的でした。
混ぜるという行為は、それぞれの成分同士が反発する事も考えられます。
反発したものをお肌に塗りこむと、しっかり浸透しない事も考えられます。
しっかり浸透しなければ効果も期待できない。。。効果がないと言う方のは混ぜたことが原因かもしれません。

なので使い方はやはりメーカーが推奨している通り、別々に塗っていく事が一番良い使い方だと思います。

リマーユプラセラ原液
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